Solus

Solus Budgie
Solus Budgie
Solus Budgie
Solus Budgie

Solus GNOME
Solus GNOME
Solus GNOME
Solus GNOME

Solus

 

2015年12月に初の正式リリースを迎えた新しい Linux です。

新たに開発された Budgie デスクトップ環境 が特徴です。(Solus Budgie)

1.2.1 より Solus MATE、2017.04.18.0 より Solus GNOME が追加されています。

MATEGNOME もデフォルトでは他の Linux とは異なる独特のレイアウトです。

開発時点の名称は「EvolveOS」でした。

(コマンド eopkg などは「EvolveOS」が影響しています)

 

2016年11月より ibus-anthy がパッケージに入り、

ようやく日本語入力が可能になりました。ただしインストールと設定が必要です。

Solus Budgie・Solus GNOME は入力できる事を確認していますが、

Solus MATE が入力メソッドの設定が異なり、
現在のところ運営者は日本語入力が実現できていません。

 

Budgie は Fcitx を完全に使用でき、Ubuntu ベースでパッケージも豊富、

Ubuntu 公式フレーバーとなる Ubuntu Budgie をご検討下さい。


Solus 日本語情報サイト「Solus を使おう」を製作・公開しています。

Solus のインストール・日本語化・使用方法などの詳細はこちらでご確認下さい。